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2008年10月

FX(外国為替証拠金取引)とは?

FX(外国為替証拠金取引)とは?FX(外国為替証拠金取引)をご存知の方もいらっしゃると思いますが、知らない人もいらっしゃるかと思いますので軽く触れておきます。まあ、今やたくさんの書物やブログやホームページでFX(外国為替証拠金取引)が扱われているので、ここでわからなければお手数ですが調べてくださいね。というか、全く知識がない場合は、私のつたないブログではなしに、簡単でいいので本などを買って基礎的な知識を学んでくださいまし。


さて、FX(外国為替証拠金取引)とは、ようは為替、通貨ですね。ドルとか円、ユーロなどの通貨の取引というか交換をすることです。外国に旅行に行ったことのある人はわかると思いますが、外国に行く前(帰った後)、円をドルに交換したり、円をユーロに交換したりしますね。ああいう感じです。あれを1万ドル単位とか、1000ドル単位とかで行います。(基本は一万ドルや一万ユーロなど、一万が基本です。ただし、今では100ドル単位でできるところもあります。)ただ、その時々によって1ドルが100円だったり、90円だったり、120円だったりします。ある時期に円をドルに交換して、また別の時期にドルを円に交換します。その時々のレート(交換率)が違いますので、それによって儲けたり、損をしたりします。


また、各国や地域により各国の金利が異なります。日本の金利は現在かなり低いです。外国の金利は相対的に日本より金利が高いところが多いです。このFXでは、この金利差をいただこうという事もできます。金利の低い国の通貨を売って、金利の高い国の通貨を買うとそういう事ができます。例でいうと、豪ドルを買うというのは日本円を売って豪ドルを買うことです。豪(オーストラリア)は日本と比べて金利が高いので豪ドルを買うと金利がもらえます。一般的にスワップ金利とかと言われています。ただし、注意しないといけないのは各国によって金利が違うこと、金利はお互い変化することがあります。今後日本の金利の方が高くなる場合があるかもしれません。そうなると円を売ると逆に金利差を支払わないといけなくなります。

あと、FXは、証拠金取引といって実際にまるまる取引するのではなく、一定の金額を担保にして(証拠金にして)、担保以上の取引をしたり、逆に担保より小さい取引をしたりすることができます。一般的にはこれをレバレッジといいます。まあ、FXをしている人はレバレッジを知っているのですが、レバレッジとうまく付き合えるかどうかは別物で、レバレッジとうまく付き合える方はある程度の腕のある方ではないかと思います。


ざっと、FXについて説明しましたが、全く知らない人には説明不足だし、知っている人にはただただ長い文章という中途半端な説明になりました。。。

08.10.17 | FX(外国為替証拠金取引)とは? | うねり取り等相場手法について | CO (0) |

日記(ブログ)を書こうと思ったきっかけ

日記(ブログ)を書こうと思ったきっかけについてお話します。日記を書こうと思ったのは大きくは2つあります。ひとつは自分のため、もうひとつは他の方のためです。


まず、自分のためですが、きちんとブログに書くことにより、いい加減さをなるべく排除しようと思ったのです。他人の眼があると思うとかなり違いますからね。ただし、ブログを続けることも楽ではありませんので続けることができるかどうかが不安ですが、、、。ただの恥さらしにならなければいいですが、、、。長く続けることができるようがんばります!


もうひとつは他の方のためです。まあ、ためになるほどにいい情報をできるかどうかは微妙ですが、、、。ひとつは楽しんでいただいたり、共感してもらったりしてもらえたら嬉しいですね。私の励みにもなります。あとは、うねり取りやリズム取りなどの情報を提供できればと思っています。投資方法はいろいろあります。別にうねり取りやリズム取りだけではなく、それこそいろいろあります。しかし、一方明確な投資方法を確立できないまま投資を続けている人もいると思うのです。うまくいっている人はいいのですが、明確な投資方法を確立できていない人は最終的にはうまくいかない場合が多いと聞き、この方法を広めたいなと思った次第です。(まあ、私だけがうまくいっていないだけかもしれませんが、、、。)


また、実際書物やブログを見る際、試行錯誤して苦しみながら行っている事がわかるほうがより信用してもらえるかなという事もあります。結果論ではなく、実践を見てもらうほうがいいかなと言うのもあります。


うねり取りやリズム取りは、私は熟練していないので最初はうまくいかないでしょうが、それは私のせいであって手法自体が悪いわけではありません。むしろ成功者が多い手法のようです。それを証明できればとても嬉しいです。また、私は他の方のブログや本を通じてその方法を知りました。その教えていただいた恩に報いるためにもがんばりたいと思います。まあ、偉そうな事を書きましたが、続くかどうか不安いっぱいというのが本音です。続くように、、、、。


08.10.16 | 日記(ブログ)を書こうと思ったきっかけ | 挨拶等相場以外雑談 | CO (0) |

うねり取りを始めようと思ったきっかけ

うねり取りを始めようと思ったきっかけです。うねり取りを始めようと思ったきっかけは、自己流だと限界があると感じたからです。限界というより、「勝てない」と思ったからです。


相場が上げ調子の時はいいかもしれませんが、下げ調子の時は厳しいものがありますね。自己流だとこういう下げ調子、特に急落のときは厳しいかもしれません。まあ、自己流であっても上手な人は逃げたり、売りから入ったりするのでしょうし、デイトレで稼いだりするのでしょうが、私の場合は大きく被害を被りましたし、現在の相場急落ですので、痛い目を見ています。


我流のまま突き進むと傷がひどくなる一方に私はなると思います。ですので、きちんと系統立てて行う必要があると前々から感じていました。とはいえ、ずるずると行ってしまい現在に至っているのですが、このたびうねり取りを行ってみようと思った次第です。うねり取りに行くまでのいきさつについてはまた改めて書ければと思っています。

08.10.15 | うねり取りを始めようと思ったきっかけ | 挨拶等相場以外雑談 | CO (0) |

FXを始めたきっかけ

FXを始めたきっかけをお話します。株も以前行っていたので、投資には興味がありました。というか、参加していました。FXに参加したのは周りでFXをしていた人がいたからです。。。


FXというか、相場に興味を持ったのは最初はギャンブル的な気持ちというか、要素がなかったといえば嘘になると思います。ただ、一番大きかったのは手に職をつけたいというのがあったです。


ちょうど就職するときに、就職難が厳しい情勢で、なかなか会社に入ることが難しかったということと、会社に入ってからしばらくして倒産や営業をやめるという同業の会社が何社かあったのが大きいです。「まだ若いから何とかなるけど、年をとってから会社が倒産したり、倒産まではしないまでも傾いて収入が減ったらどうしよう?」という思いがあって、会社だけに頼らないで生活できる力をつけたいと思ったのがあったのかもしれません。また、学生時代親が癌になったことも大きかったですね。会社で働くというのは健康を大前提にし、大病にならないという前提での話です。いつ何時働けなくなるかもしれないという思いもあったかもしれません。まあ、幸い親が手術後順調に回復し、現在まで再発がなくすごしていることは嬉しいです。

08.10.14 | FXを始めたきっかけ | 挨拶等相場以外雑談 | CO (0) |

FXでうねり取り日記を始めるきっかけ

FXでうねり取り日記を始めるきっかけをお話します。FXでうねり取り日記を始めるきっかけは何かというとまあ、長くなるのですが、、、。


まずは、なぜFXを始めたのか?なぜうねり取りを始めようと思ったのか?なぜブログ(日記)を書こうと思ったのかと3つがあります。これらについては、それぞれきちんとお話していこうと思っていますが、まとめて言うと、「儲けたい」と思い、「儲けることができていない」というのが大きな理由でしょう。まあ、単純といえば単純なんですが、、、、。しかし、単純ですが、お金を儲けることはなかなか大変ですね。。。単純ですが、簡単ではないですね。。。しかし、いずれは「儲けて」、「難しくはない」といってみたいものです。。。

08.10.13 | FXでうねり取り日記を始めるきっかけ | 挨拶等相場以外雑談 | CO (0) |

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うねり取りの参考本

  • 株の本でありますが、
    うねり取りの手法の勉強は
    これらの本が参考になります。

    うねり取り入門
    株のプロへの最短コース
  • 自立のために
    プロが教える株式投資
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うねり取りの道具

  • うねり取りの道具です。

    B1方眼紙
    方眼紙はホームセンター等で 販売されていることが多いですが、この大きさは見つけるのが大変かも。
  • 図面ファイルGS
    図面ファイルとありますが、B1方眼紙を収納するのにも便利です。