スポンサードリンク

下げ止まったと思ったのですが、、、。

下げ止まったと思ったのですが、、、。

ドル円はともかく、クロス円は下げ止まったというか、円高傾向が収まった気がしましたが、、、。
最近の動きを見ると、まだ円高に進みそうな感じですね。
今までの円高の値を超えるかもしれませんね。
ユーロ、ポンドが円に対してかなり弱い感じですね。
まだ、しばらく円高傾向が続くかもしれません。
数値も大事ですが、期間も大事です。
しばらくは円高のトレンドが続くかもしれません。

うーん、それにしてもまだまだ修行が足りませんね。
まだまだ場の流れの受け止め方ができていないですね。

あと、話はかわりますが、アメリカ大統領就任になりましたね。
アメリカ初の黒人の方だからというのもあるでしょうが、
必要以上の人気というか、注目ですね。
まあ、かなり期待したいという願望から注目されているところもあるのでしょう。
しかし、相場はそういう願望等を織り込むのはまずいですね。
徹底的にやられることが多いです。
まだまだ願望等で視界が歪んでいる気がするので
きちんとしないといけません。


09.01.22 | 下げ止まったと思ったのですが、、、。 | 相場の感じたこと | CO (0) |

クロス円下げ止まり?

クロス円下げ止まり?

ドル円はまだまだ円高基調ですが、クロス円、円高には違いないですが、
案外踏ん張っていますね。

豪ドル円なども50円台になることはありますが、
50円台前半にはなかなかなりません。
ユーロ円やポンド円は豪ドル円よりは動きがあるようですが、
まだましかもしれません。

まあ、まだわからないですが、、、。
クロス円といってもいろいろあり、動きがやはり違うので
ある程度しぼらないといけないですね。
まあ、うねり取りというと固定銘柄ですからしぼらないといけないのですが、、、。

08.12.20 | クロス円下げ止まり? | 相場の感じたこと | CO (0) |

ドル円スワップ金利がマイナス?

ドル円スワップ金利がマイナス?

ドル円のスワップ金利がマイナスになっていますね。

今回のドルの金利引き下げによって金利差がなくなりましたね。
というか、金利逆転ですか?

当方が持っているFX会社はいくつかありますが、
ヒロセ通商だとスワップ金利が売りも買いもマイナスですね。

うーん、ドルが本当にピンチですね。
ドル円も一時88円台をつけたことだし、、、。
どちらにしても金利差が少ないので、この緩やかな動きになっていますね。

まあ、金利が逆転したのをうけて、どちらから参加するのにも抵抗がないですね。
(とはいってもスワップ金利は両方マイナスですが、、。)
スワップ金利は為替差益の前ではかなり小さいものなので、こだわらないようにしないと、、、。
もちろん、スワップ派の人はそれが投資手法なのでまた別ですが、、、。


08.12.17 | ドル円スワップ金利がマイナス? | 相場の感じたこと | CO (0) |

一時期、1ドル90円をきりましたね。

一時期、1ドル90円をきりましたね。

このところ、もみ合いが続いていて、トレンドができていなかった感じなのですが、、、、。
徐々に円高になってきていますね。

もちろん、どこまでいくかわかりませんが、こういう
1円とか少しづつ動くのはトレンドが続きそうですね。

まだまだ、初心者なので、スワップを支払うポジションは取りたくないという
気持ちもありますが、かといって今の感じでは円を売るポジションは取りにくいですね。

しばらく様子見でしょうか?
様子見というか、円高が続くかもという印象なので、参加しにくいなという感じですが、、。
本来ならば円高の流れにのるのがいいかもしれません。
ただ、まだまだ初心者なので先ほど言ったスワップを支払うポジションはなるべく
とらないつもりです。

うねり取りの手法は流れを感じるのも大事ですが、どうポジションが取れるかが大事です。
ですから流れをつかむことができてもポジションをとる技術がないと勝てません。
私の場合、現在はまだまだ技術がたりないと感じていますので、
しばらくは様子見ですね。


まあ、そうはいっても豪ドル円やユーロ円が10月でしたか?につけた
最安値を割っていませんので、ここから反転する可能性はあります。
ただし、私的には微妙ですが、、、。
クロス円はともかく、肝心のドル円がきれいなダウントレンドですからね、、、。
大底の世間のパニックというか、セリングクライマックスがないですから
10月くらいの金額を割ってきたらまだまだトレンドが続くという感じでしょうか?

個人的には、以前も書いたと思いますが、
ドル円は94円ライン、豪ドル円は60円ラインに注目していたのですが、
切ってきたのでまあ、円安の方向では参加できないですね。

もちろん、トレンドが変わるかもしれませんが、うねり取りはトレンドに乗ることが大事ですね。
ですから、トレンド反転を確認してからでもいいでしょう。

うまくなれば、そろそろ下げ止まりだと思えばナンピンしながら
買い進むのがいいのでしょうが、、、。
今日やや円高になったので、目先円安に触れるかなという気もします。

08.12.12 | 一時期、1ドル90円をきりましたね。 | 相場の感じたこと | CO (0) |

円高になっていますね

おはようございます。


相場は円高になっていますね。
うーん、株価もけっこうさげてきましたね。
基本的には予断を許さない状況ですね。
まあ、スワップ派ではないし、株は基本的にはしていませんので
下がるなら下がっても問題ないのですが、、、。
つまり、まだ下がる可能性があると思っています。
大底でやや上昇を狙っているとも感じられるので何ともいえません。
しかし、上値が下がってきているので、頭が抑えられているので、
たとえ後は大底(円高)だったとしても、差益を狙う場合はどうでしょう?
うねり取りは波乗りのようだと思うので、少なくても円安の波が弱いので、
売りからいく人以外は無理にいく必要はないのでは。
底値をきるかどうかも興味があるのですが、上値が下がってきているのが気になります。

それにしても、最近の為替市場は株式相場との連動が強い感じもしますね。
株価が下がると円高が進む感じです。。。

株価の方はほとんど見ていませんのであまり嬉しくないですね。
まあ、本来ならうねり取りは株式で使う人が多いのでしょうが、、、。
私の場合は為替のみですからね。

それにいくら株式相場と現在連動性があるようだと言っても
どの程度関連性があるのか、つまり相関性が高いといっても相関性の割合自体変わりますからね。
これがほぼ一定ならスワップ派の一手法、相関関係をみて、複数の通貨を組み合わせ
ポートフォリオ的に運用するというのも手ですが。。。

(あるいは株と為替という複数の組み合わせを使ったり、、、。
ただし、株の場合はスワップ金利を目的にできませんが。
この場合だと鞘取り的な手法の要素になるかもしれませんね。)


うねり取りに興味を持ったのは、この相関性が相場が荒れるときは相関性が崩れることが多く、
かえって大怪我をした経験が通貨ですが私はありますからね。。。

まあ、これは単一銘柄を扱うか、複数銘柄を扱うかということで、
昔からずっと議論されていることですからね。

複数銘柄を扱うこと自体はよくないことではないと思います。
ポイントは相関関係を使うことですね。
相関関係を使って行うのはこれも立派なひとつの手法ですが、
私には難しく思いました。
もちろん、穏やかな時はいいのですが、特に大荒れの時は難しいですね。
相関関係が崩れるし、第一損切りが難しいのです。
どこで、どの組み合わせを、どういう割合で行うか考えるのが大変です。
そして、だいたい相関関係を使っている場合、
相場の変動を打ち消しあう組み合わせを使ってスワップを得るという方法が多いようですが、
だいたいレバレッジが比較的高く運用しているので荒れているとき早く対応しないと
大怪我する場合がありますしね。


この相関関係を使う方法ははやぶさ流方法がありますね。
直接は知らないのですが、このはやぶささんは手堅く実践されているみたいですね。
すばらしいですね。
つまり相関関係を使う方法がよくないのではなく、投資手法の違いですね。


ただし、個人的にはこのスワップでの運用は資金がかなりあるか、
あるいは投資技術がかなりあるかが必要とされる手法だと思います。
両方あれば、この手法はスワップを目的で売買が目的ではないので、
税金面や、円暴落(ハイパーインフレ)などのヘッジなど
さまざまな恩恵があり、いいのですが、、、。


まあ、隣の芝生は青い状態でしょうか?
うねり取りももちろん、長所と短所があります。
それぞれの手法にいいところと悪いところがあります。
それと投資手法は立派だとしても、自分に合うかどうかもありますね。

問題はそれらの投資手法を混ぜ合わせたり、簡単だと思って安易に行ったり、
技術的向上を目指さないことが悪いのでしょうね。

うーん、書いててなんか自爆している感じがします。
改良点はたくさんあります。
がんばらないといけませんね。

08.12.02 | 円高になっていますね | 相場の感じたこと | CO (0) |

サイト内検索

うねり取りの参考本

  • 株の本でありますが、
    うねり取りの手法の勉強は
    これらの本が参考になります。

    うねり取り入門
    株のプロへの最短コース
  • 自立のために
    プロが教える株式投資
  • あなたも株のプロになれる

うねり取りの道具

  • うねり取りの道具です。

    B1方眼紙
    方眼紙はホームセンター等で 販売されていることが多いですが、この大きさは見つけるのが大変かも。
  • 図面ファイルGS
    図面ファイルとありますが、B1方眼紙を収納するのにも便利です。